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美味しんぼの海原雄山、豊洲移転の問題点を見抜いていた

   


▼美味しんぼの登場人物、海原雄山 主人公、山岡士郎の実父である

『美味しんぼ』(おいしんぼ)は、原作:雁屋哲、作画:花咲アキラによる日本の漫画。『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、1983年20号より連載中。1987年、第32回小学館漫画賞青年一般部門受賞。

山岡士郎の父。作中に於いては『もうひとりの主人公』とも言える存在である。

初登場1巻『油の音』。希代の美食家。また陶芸・書道・絵画・文筆にも秀でた100年に一人出るか出ないかと言われる天才芸術家。

「美食」を芸術の一分野と考えて美食を極めることを課題とし、それが嵩じて会員制料亭「美食倶楽部」を主宰している。

▼そんな海原雄山が豊洲移転の問題点を見抜いていた

▼これにはネット民も驚き・・・・・・・ネット民の反応

根拠もなく全てを不安視しとる奴と役人の話を鵜呑みにした奴

カリーはこういうとこ一貫しとるから当たるときは当たるやろ

なんJやったら美味しんぼ嫌いな人そこそこおるけど
カリーって正論をズバズバ言うから嫌われるわな

三代目は人を疑うことをしらんからしゃーない
でも、だからこそこの後が怖いわ

豊洲の問題点はガバガバ設備設計で合って汚染は関係なかっただろ

盛り土する言って予算取っておきながら
してませんでしたっていう問題もな。

▼一方、リアルな世界でも動きが 豊洲移転はどうなるのか?

豊洲新市場・青果棟の地下空間にたまった“汚染水”。共産党都議団の調査によると、強アルカリ性で、2000トンもあるという。

この水の処理には数十万トンもの“真水”が必要な上、欠陥だらけの豊洲では、とても処理し切れない可能性が高いのだ。

 調査では、青果棟の地下のたまり水は、中性のpH7を大きく上回るpH11の強アルカリ性だった。

水質汚濁防止法は、pH9を超えるアルカリ性の水を下水道などに排水することを禁じている。

排水するには、酸性の物質を混ぜるか、大量の“真水”で薄めて、pH9以下に抑える必要がある。

 ところが、酸性の物質を混ぜようにも、何でもいいというわけではない。

土壌汚染の専門家によると、「アルカリ性の原因物質を特定し、相性のいい酸性の物質を混ぜなければ、かえって有害物質を発生させる恐れがある」という。

▼ネット民の反応

これでは コンクリート自体が
環境汚染物質 になってしまうな
どーするんだよ

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